Zoffのブルーライトカットメガネ、画面仕事の人は絶対つけた方がいいです!

Zoffのブルーライトカット(50%)を日常の仕事用に使った感想です。外した日との違いや、JINSとの比較、向き不向きまで整理しました。

🙌 結論から

Zoffのブルーライトカットメガネ(50%)は、画面を長く見る方には必須級のアイテムだと思います!

私は仕事の日は基本的につけたままにしていますが、つけ忘れた日と比べると、夜の目の重だるさが明らかに違いました。 目の凝りが全然違いますね。

朝から夕方までディスプレイに向き合うことが多いので、ないとかなり目が疲れます。

最初は「どれくらい変わるのか・・・」と半信半疑でしたが、体感としては マジでないと困るレベル です。

購入してからしばらく経ちますが、今でも 必須アイテム と思ってます。

👀 実際に使っているメガネ

記事で感想を書いているのは、私が日々かけている Zoff のブルーライトカット です。

フレームは鼈甲柄(べっ甲調)で、木目のデスクにも馴染みやすい落ち着いた見た目です。

木目のデスクに置いた鼈甲柄のウェリントン型メガネ。ブルーライトカット用の眼鏡を斜めから撮影した様子
デスクに置いたときの雰囲気。細めのリムで仕事用にも取り回ししやすいです。
上から見た鼈甲柄のメガネ。レンズに照明の青みが反射し、ブルーライトカット用コーティングが視認できる
真上から。反射で青い光が乗り、コーティングの雰囲気が写真でも分かりやすいです。

💡 50パーセントカットの体感

今回選んだのは 50%カット のレンズです。

率だけを見ると強めに感じるかもしれませんが、私の目にはこのサイズ感がちょうどよかったです。

99%とか100%とかありますが、グラスが黒くなったりして会社でかけづらくのなるのも嫌なので、私は50%を選びました。

夕方以降の目の疲れ具合や、就業後に残る「画面を見すぎたあと」のつらさが、以前と比べてかなり減りました。

目の負担は小さな積み重ねで大きくなるので、こうした対策があると だいぶ助かります。

もちろん個人差はあると思いますが、同じように画面時間が長い方が試す価値はあるのではないか、と思います!

✨ JINSと比べてZoffの方がしっくりきた点

ブルーライト対応の眼鏡は JINS のものも所持していますが、くらべると今回は Zoff の方が好みでした。

フレームのバランスや、レンズ越しに見える色味の違和感の少なさなど、総合的に「毎日かけたい」と思えたのはZoffでした。

スペックとしては同じかと思うんですが、私にとってはZoffの方がしっくりきました。

それでも、同じ生活リズムのなかで両方を使ってみたうえでの率直な感想としては、 Zoffの方が私には合っていた と言えます。

外観も仕事の場に持ち込みやすいですね。

👍 向いている方の目安

次のような方には、相性がよいと思います。

  • ノートパソコンでの作業時間が長い方
  • 夜まで画面を見る機会が多い方
  • 就業後に目のあたりがつらくなりやすい方

キーボードや椅子ほどインパクトの大きい買い物ではないかもしれませんが、安いので手軽に試せるので本当におすすめです!

それでも毎日顔のすぐ近くで使う道具なので、導入の手間に比べれば生活の快適さへの影響は大きめです。

私にとっては 必須アイテム なので、出社して家に忘れた、と言う場合は、近くのストアで買ってしまうほどです・・・笑

🙌 まとめ

Zoffのブルーライトカットメガネ(50%)は、デスクワークや画面中心の生活が続く方ほど、手放せないアイテムです。

日常の仕事で使い続けた結果、夜の目のつらさの出方が以前とは明らかに違う、と本気で感じてます。

画面を見る時間が長い方であれば、試してみる価値は十分にあると思います。