#developer-experience
-
TypeScript の Template Literal Types でAPI のイベント名を型安全にした話
WebSocket のイベント名や API パスを string 型で渡していたコードに Template Literal Types を導入したところ、補完が効くようになりタイポによるバグがかなり減りました。
-
Husky + lint-stagedでpre-commit時にコード品質を自動チェックする仕組みを作った話
コミット後のCIでフォーマット崩れや lint エラーが頻発していたプロジェクトに Husky と lint-staged を導入し、コミット前に自動チェックする仕組みを整えました。
-
pnpm に切り替えたら node_modules のサイズが激減した話
npm から pnpm に移行したところ、node_modules のディスク使用量が半分以下になり、インストール速度もかなり速くなりました。モノレポ対応や切り替え手順、使ってみた感想をまとめます。
-
ESLint v9 の flat config に移行したら、設定ファイルがかなりスッキリした話
.eslintrc.* で複数ファイルに分散していた ESLint の設定を eslint.config.js(flat config)に移行したところ、構成が1ファイルにまとまり管理がかなり楽になりました。移行手順と感想をまとめます。
-
Tailwind CSS v4 に移行したら、設定ファイルが消えてかなりスッキリした話
Tailwind CSS v4 へ移行したところ、tailwind.config.js が不要になり設定がCSSに集約されました。@tailwindcss/upgrade で移行もスムーズで、プロジェクトの見通しがよくなりました。
-
BiomeでESLint + Prettierを一本化したら、管理がかなり楽になった話
ESLint と Prettier の設定が増えて管理が面倒になっていたプロジェクトに Biome を導入したところ、設定ファイルが1つにまとまり、リントと整形の速度もかなり速くなりました。