ロジクール BRIO 705 に替えたら、ビデオ会議の映りが激変した話
テレワークでビデオ会議が増えてから外付けWebカメラを導入しました。ロジクール BRIO 705 の自動明るさ補正・プライバシーシャッターの使い勝手を正直にまとめています。
👀 結論から
テレワークが増えてから「自分の映り、暗くないかな」とずっと気になっていました。
外付けWebカメラに替えたのは一年ほど前ですが、最初に映ったときに「全然違う」と思いました(・∀・)
特に感じたのは 自動明るさ補正 の安定感です。
照明が弱い部屋でも顔が暗くなりにくく、夕方以降の会議でも「映りが心配」と思わなくて済むようになりました!
💡 内蔵カメラとの差が思ったより大きかった
MacBook Air や MacBook Pro の内蔵カメラは、決して悪くはありません。
ただ、照明環境や時間帯によって映りがかなりブレるのが気になっていました(・_・;)
逆光の窓があると顔が暗くなりやすく、夜間の会議では顔色がくすんで見えることも多かったです。
外付けカメラは自動でホワイトバランスと輝度を補正してくれるので、部屋の明るさが変わってもある程度安定して映ります。
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解像度の違いも体感できました。
フルHD(1920×1080)で映すと、顔の輪郭や表情が自然に見えるので、会議中の印象がだいぶ変わります!
内蔵カメラで十分と感じている時間帯もありますが、外付けカメラが一番活きるのは ビデオONの会議が週3〜4回以上ある方 だと思います。
音声メインで画面オフの会議が多い方は、内蔵でも十分かもしれません。
✨ 実際に使ってよかったこと
使い始めてから気に入っているポイントは 3 つです。
- 自動明るさ補正: 照明環境が変わっても顔が安定して映る
- プライバシーシャッター: カメラを物理的に塞げるので、未使用時の安心感がある
- 設置の手軽さ: モニター上部に挟むだけでケーブルはUSB-Cの直差し
特にプライバシーシャッターは想定外に気に入っています(^^)
在宅だと自宅の様子が映り込む可能性が気になることがありましたが、物理的に蓋ができるのは精神的にかなり楽です!
🤔 気になった点と注意事項
正直に書くと、価格がそれなりにします。
内蔵カメラで「映ってればいいか」と思えている間は、購入を少し迷うかもしれません(´・ω・`)
ただ、ビデオ会議での映りは相手への第一印象に影響します。
「映りを気にしながら会議に出る」より「ちゃんと映った状態で集中できる」方が相当ラクで、費用対効果は思ったより高かったです!
初回セットアップ時は Logi Options+ というアプリを入れておくのがおすすめです。
明るさ・コントラスト・ズームを細かく調整できるので、自分好みに設定しておくとだいぶ快適さが変わります。
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🙌 まとめ
ビデオ会議が週に複数回ある方には、外付けWebカメラの導入を相当おすすめします(^o^)/
内蔵カメラとの差は確実にあって、「映りを気にしなくて済む状態」に整えると会議への集中度が変わりました!